気付いたら悲鳴でそうになる化粧崩れ

皮脂が多いのでしょうか、化粧崩れ酷いです。シルキーカバーのような下地もファンデも丁寧に塗って上からお粉まではたいているのに、お昼にはテカって毛穴も目立つようになっています。化粧直しすると厚塗りになるし困っています。

ですが最近某化粧品メーカーの角質ケア美容液というのを試してたらとても良かったです。

化粧水の後それを塗ると皮膚の表面がサラサラになりますが決して乾燥しているわけではなくむしろ中はしっとりしているように感じます。

その上から乳液を塗って、乳液の量は心もち少なめにしています。せっかくサラサラになった肌表面を乳液を塗ることでべたついてしまうのが嫌だからです。でもこの塗り方は自己流なので本当の所はわかりませんが私はそれがいいようです。

次にシルキーカバーオイルブロックなどの下地とリキッドファンデを塗ります、勿論丁寧にです。パウダーの方が崩れないのかと思いきや私のようにオイリードライ肌の人は肌に密着するタイプのリキッドが良いそうです。仕上げにパウダー、今は白いものを使っています。白い方が厚塗り感がなく透明感が出るので崩れも目立たないようです。

この美容液1本加えたことで崩れるまでの時間が長くなったような気がします。

肌がくすんでいる時にはサウナで汗をかくと良い

顔の中でキレイに見えるために大切な要素は「肌のきれいさ」だと思います。
肌のキメが整っていてデコボコ感がなく、肌に透明感があってくすみとは無縁のような肌だったら、ちょっとばかり目が小さかったり顔のパーツにコンプレックスを持っていたとしても肌の美しさでカバーできます。

肌ってそのくらいの存在感があるのです。
肌が美しいというだけで清潔感があるように見えますし、いくつ年を重ねても肌がキレイな女性は生活に余裕があるようにさえ私には見えるのです。

私自身は肌を人に自慢できるほどの自身はありませんが、なるべくいつもくすみがない肌でいるために定期的にサウナで汗を流しています。サウナで大量の汗をかくことで肌の老廃物と言われている汚れたものが汗と共に流れるので、サウナに入って汗をかくことを習慣にしていると滑らかで透明感がある肌になることができます。

二十年ほいっぷといったくすみ対策をするのも良いですが、
肌がくすんでいる時には特にサウナに入って多めの汗をかくと肌のくすみが取れてきます。